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May 05, 2007

ペリカンM6と定電流回路を使った実験

ペリカンM6と定電流回路を使った実験 のページ をイルミナムのHPにUPしました。


RUU さんの定電流電源を使用して、明るさの違いなどを実験してみました。



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Comments

monozof さん、こんばんは。

オーバートッピングは良い方法ですね。グローパウダーを混ぜて積極的に見せれば(リフレクターの穴も大きくなる傾向ですから)一層効果的ですね。この方法ですと SSC P4 より Cree XR-E の方が効果的ですね。

LED 背面の熱伝導は、アルミナエポキシの次ぎは、もうベース(モジュール)を銅で作り接着剤にシルバーエポキシもしくはシルバーグリスしか無さそうです。アルミナより少しは熱問題が緩和されそうです。

> オーバートッピング法だけでは無理がありそうなので次は本家Cree型エネルギー変換法を考えています。

発表を楽しみにしています (^^)

Posted by: イルミナム | May 06, 2007 at 01:35

ほう、これは。検証レポート興味深く拝見させて頂きました。
やはりイルミナムさんでなければこう明快にはできませんね。
これもまたLEDライトの世界で貴重な資料となる事でしょう。
で、今後の問題は通電直後の一瞬のきらめきをどれだけ維持してやる事が出来るか、なのですが・・・オーバートッピング法だけでは無理がありそうなので次は本家Cree型エネルギー変換法を考えています。

29日のコメントは、えーと・・・・・・すでに何を書いたかきれいに忘れてしまっているので問題ないです。(むしろ私の記憶力に問題が)

Posted by: monozof | May 05, 2007 at 10:52

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